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【画像】ホンダ開発者のインタビューで謎のスポーツカーの画像が流出!!?ボー(´ω`)…アッ!∑(`ω´)ガットシタ!!

   

【画像】ホンダ開発者のインタビューで謎のスポーツカーの画像が流出!!?wwwwww
1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2016/12/19(月) 17:39:55.88 ID:ID:dQaOx4X10.net このところ、シリコンバレーに拠点を設け、新しい技術やビジネスモデルを開発する現地企業との協業を図る日本企業が増えている。 ホンダ(本田技研工業)のシリコンバレー…

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2016/12/19(月) 17:39:55.88 ID:ID:dQaOx4X10.net

このところ、シリコンバレーに拠点を設け、新しい技術やビジネスモデルを開発する現地企業との協業を図る日本企業が増えている。
ホンダ(本田技研工業)のシリコンバレーにおけるラボ「Honda Silicon Valley Lab(HSVL)」は、現地企業との連携を目的に5年前に設置され、
GoogleやAppleなどとの連携を積極的に進めてきた。同ラボの杉本氏に、最新の活動やシリコンバレーでの協業を成功させるためのコツを聞いた。

ホンダのオープンイノベーション活動、特に杉本さんが所属される「Honda Silicon Valley Lab」の活動についてうかがいたいと思います。
ホンダの研究開発拠点は国内にも数カ所ありますが、シリコンバレーのラボ(HSVL)とはどのようにすみ分けられているのでしょうか。

杉本
:きれいにすみ分けができています。
ホンダは、独創的な発想で新しいものを作ることを得意としています。日米欧に開発拠点があり、いわゆる自前研究で、これは引き続きやります
ここHSVLの目的は、外の人たちのアイデアを取り込むことです。社内では思いつかないアイデアや技術、ビジネスモデルを外の組織に見つけて、
その人たちと一緒に推進するのが我々の活動です。一言で言うとープンイノベーションということになりますが、「社内でできることはやらない」が基本スタンスです。

外部の方に分かりやすいよう、4個のテーマを掲げています。
1つが「つながる」。車載端末とスマートフォンを連携するプラットフォームとして、米Google社の「Android Auto」や、米Apple社の「CarPlay」といち早く連携しました。
2番めは、マン・マシン・インタフェース(MMI)、具体的には音声入力や新しい表示装置です。
3番めは新しいビジネス領域です。クルマからは様々なデータが収集できるので、そのデータを活用したビジネスが可能になると思っています。
最後がクルマとアプリの共存領域です。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/interview/14/262522/121900300/?rt=nocnt

引用元: ・うぉぉおお ホンダ開発者のインタビューで謎のスポーツカーの画像が流出!!!

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